昨日に勝る今日の花

  • 2017.06.09 Friday
  • 23:39

民法の改正、民泊法の制定

常に法律、政令、条例が 制定されたり、修正されたりしています。

日常生活においては、さほど関わりの無い法律でも仕事においては大変重要な法律が制定されることもしばしばあります。

 

仕事において「知らなかった」では、ビジネスチャンスを逃してしう場合も有り 常に情報はキャッチできるようにしていかなければなりませんが、

実際には、全く関係の無い情報というのもあります。そんな情報までキャッチしていると情報があふれてしまい本当に必要な情報がどこに行ってしまったのが分からなくなってしまいます。

 

必要な情報なのか、必要ない情報なのかの判断は難しいと思いがちですが、

自分の目指す方向が定まっていれば、そのゴールを目指すために必要かどうかを判断すれば どの情報が必要かはすぐに分かります。

 

世の中、多くの情報があふれているため 自分のゴールが定まらない、途中で違うゴールになってしまうなんてこともあります。

人の心が移り変わるのは常ですが、本当の自分のゴールはどこへ向いているのかを難しいけど定めることは必要です。

 

本を読んだり、人の話を聞いたり、今の業務に集中したりと常に考え、常に勉強をしていれば必ず一本の道が見えてくるはずです。

大田区のキャラクター 「はるぴょん」

大田区は銭湯が多いので風呂桶を持ち、゛羽田空港」をイメージする飛行機の帽子をかぶり、有名な「さくら坂」のさくらの襟をつけ、ぴょんぴょんどこにでも飛び回るので「はねぴょん」

この情報は、必要な情報でしたか?

使っている鍬はひかる

  • 2017.06.07 Wednesday
  • 22:20

たゆまず努力を続けることは大切だとおもいますが、

この「つづける」と言うのが非常に大変

続けることが出来れば、小さな積み重ねがやがて大きな成果とつながりますが、

その積みかさねているものが小さいので、今どのくらい積み重なったか なかなか先が見えないのて途中でやめてしまったり

違う方法を取ったりしてしまいがちです。

違う方法で早く成果をだそうとすると、当然にハードワークになりますのでこちらも辛さがまして途中リタイヤなんてことにも

焦らず、長期計画のもと こつこつと続ける。

こつこつづけるコツは、ルーティーンにしてしまうか、それをすることが楽しくて仕方がないと思うか。

あなたならどちらで成果をだしますか。

 

6月から8月はマンゴーの季節

季節ごとのパフェを食べるのはルーティーン それとも 楽しみ?

 

 

 

昨日は今日の昔

  • 2017.05.31 Wednesday
  • 23:18

今日は日帰りで福岡へ

天気も良かったので、景色がよくみえました。

新宿上空

 

もう5月もおわり あっという間に月日が過ぎていきます。

大人になると、忘れる事が多いので月日の経つのが早く感じるのだとか

でも、大人の方が日々行う事が多くで大変ですし、沢山の時間を使っているはず。

 

沢山の時間をつかっているはずですが、一日は24時間しかありません。

そのうちの6時間くらいが睡眠で、食事が3食で3時間、お風呂や洗面等に2時間 通勤に2時間とするとここまでで13時間

残りは11時間しかありません。この11時間を最大限有効に使うにはどうすればいいのか。

 

漠然と過ごしているよりは、この時間を意識した方が仕事をふくめすべての行動が充実できるのではないかと思いませんか。

 

でも、この「時間を管理する」というのが出来そうで出来ない、むずかしいことのひとつ。

みんなスケジール手帳は使っているのに、予定をメモするだけでうまく生かせていないのでは。

 

すぎてしまった5ケ月の日々は取り戻せませんが、これからの日々は考え方と行動によって大きく変わります。

時間をコントロールすることを まず意識して6月をスタートしましょう。

 

福岡空港で豚骨ラーメンをたべ

 

ディズニーランドの夜景を見ながら帰ってきました。

あっという間の 一日でした。

 

 

 

 

 

イメージっ大切?それとも・・・

  • 2017.05.30 Tuesday
  • 20:43

もうすぐ6月

6月というと 梅雨と紫陽花 というイメージをもっています

羽田国際線のディスプレーも紫陽花

 

イメージって、勝手に思っていることでも有りますが、勝手に思っているイメージで判断してしまうこともあります。

 

初めて会った人にたいして、最初のイメージがその人の全体像を決めてしまうらしいです。

つまり、本来は真面目なおとなしい人だとしても、最初のイメージがだらしなく見えると、この人はだらしない人だということになってしまう。

 

その人の見た目は、家でいえば門構えのようなもの。門を開けて入り口をきちんと掃除をしてとにかくお客様やひとが寄りつきやすくすることが肝心。

門に骸骨を吊るさげていたり、威嚇していては人が近づいてきませんよね。

 

 

 

 

口と財布は締めるが得

  • 2017.05.24 Wednesday
  • 23:03

いろいろな方が いろいろなことを喋っては、炎上

我々が報道から得る情報は、画面に映し出されている一部

だからそれがマスコミの問うとおりの事なのか、情報が操作されているのかを考える必要があります。

 

ビジネスに於いても、我々はお客様に納得していただかなければなりません。

なるほど、わかったとならなければビジネスは動きません。

そのために、なぜ今このようになっているのか(結果)と言う事実と原因を探します。そのときこの結果は、きっとこれが原因だからという先入観で見ると失敗します。結果は、たまたまという偶然もありますが、確率論です。だから考える原因を沢山さがし、その要因を確立で追っていく作業が必要です。その確立が根拠となり、ひとつの先入観で無く、全体を俯瞰して摘出した要因を確立に基づくことで根拠の信憑性も増します。そうしなければお客様は「分かった」と言ってくれません。

 

先入観だけでべらべら喋る、一部の情報だけ利用するではも信用をなくします。

口と財布は、ここぞというときに開くのか良いようです。

ここぞというときはいつ?ハンバーガーを食べるときは大口開けてがぶりが一番美味しいですよね。

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