<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Robert 石橋の徒然草</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/" /><modified>2012-05-10T23:25:48+09:00</modified><tagline>株式会社松屋の代表である石橋克好が仕事や普段の生活を通して感じたことをづづれなるままに書き込みました。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>ショウブ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=482" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=482</id><issued>2012-05-10T16:42:00+09:00</issued><modified>2012-05-10T08:29:07Z</modified><created>2012-05-10T07:42:00Z</created><summary>&amp;nbsp;５月になると端午の節句で菖蒲が飾られたり花屋さんの店頭に並んだりします。季節的にも今の花ですが、古来より、菖蒲の形が刀に似ている、邪気を祓うような爽やかな香りを持つことから、男子にとって縁起の良い植物とされ、軒（のき）に吊るしたりされました。奈良...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<FONT size=4>５月になると端午の節句で菖蒲が飾られたり花屋さんの店頭に並んだりします。<BR><BR>季節的にも今の花ですが、<BR><BR>古来より、菖蒲の形が刀に似ている、邪気を祓うような爽やかな香りを持つことから、<BR>男子にとって縁起の良い植物とされ、軒（のき）に吊るしたりされました。<BR><BR>奈良時代の聖武天皇の頃よりは、端午の節句に使われ始め、<BR>「しょうぶ」の音に通じるので「尚武」という字が当てられるようになったそうです（勝負にも通じる）。<BR><BR><BR>ピンとのびたその姿勢。男子たるものこうでなければいけませんね。<BR><BR></FONT><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120510_1021358.jpg" width=240 height=320><BR><BR><FONT size=4>「消費税は上げません」といって政権を取った民主党<BR><BR>「結論が出るまでは党員資格停止」と言っていたが控訴され結論が出ていないのに解除<BR><BR>ことごとく言っていることを違える。実行しない。<BR><BR>それだけではなく「消費税UPに政治生命をかける」とまで言い出した。<BR><BR>どのように政治生命をかけるのかわからない。<BR><BR>政治家の政治生命のかけ方は　選挙で有権者に託すと言うことではないのか。<BR><BR>また、法案が成立しないならば辞職し二度と政治家としての行動はしないと言うことか。<BR><BR>掲げた約束は破り、宣言はあやふや<BR><BR><BR>ビジネスの世界でこのような事をしたら誰も相手にしてくれず、企業ならば取引ができず　解散へとなってしまうだろう。<BR><BR>でも<BR>「政治の世界だから」とか「こんなのは当たり前の世界だから」という人もいる。<BR><BR>「水は常に流れていなければ澱み、腐る。常に新しい風が必要だ」といっている人がいる。<BR><BR>しかし腹の中は逆で、言葉を真に受けてまじめに行動した人が　一番損をする。<BR><BR><BR>一生懸命で　まじめな人が損をする世の中<BR><BR>こんな事で本当にいいのだろうか。<BR><BR></FONT>]]></content></entry><entry><title>先入観</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=481" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=481</id><issued>2012-04-27T23:50:00+09:00</issued><modified>2012-04-28T05:13:33Z</modified><created>2012-04-27T14:50:00Z</created><summary>&amp;nbsp;写真はオムレツ卵３個で一人分なかなか写真では大きさが伝わりませんが、出てきた瞬間「わー」という歓声があがります。オムレツがどんな味だと思いますか。人により想像する味は違うと思います。「甘いクレープのような味を想像する人」「バターのきいたちょっぴり...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<FONT size=2>&nbsp;</FONT><FONT size=3>写真はオムレツ<BR><BR>卵３個で一人分<BR><BR>なかなか写真では大きさが伝わりませんが、出てきた瞬間「わー」という歓声があがります。<BR><BR></FONT><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120428_1015685.jpg" width=320 height=240><BR><BR><FONT size=4>オムレツがどんな味だと思いますか。<BR><BR>人により想像する味は違うと思います。<BR><BR><BR>「甘いクレープのような味を想像する人」<BR><BR>「バターのきいたちょっぴり塩味を想像する人」<BR><BR>同じものを見ても、頭の中で想像することは人それそ゜れ<BR><BR><BR>同じ土地やマンションを見ても　購入したい、住みたいと思う人<BR><BR>「ここはピンとこない」　「ここはパス」　という人<BR><BR>すべてその判断は先入観や過去の経験からくる答え<BR><BR>答えの幅を持つことは　人生の幅を大きくすることでもあります。<BR><BR>いろいろな経験や知識の蓄積<BR><BR>大型連休突入<BR><BR>この機会にいろいろな体験を　経験を　見聞を広めるか<BR><BR>長い連休を利用して　知識の蓄積をするか<BR><BR>つかれたから休養と称して　ぼ〜としているのだけはやめましょうね。<BR><BR><BR>写真のオムレツはすごくおいしかったです。<BR>どんな味だったと思いますか？<BR><BR><BR></FONT>]]></content></entry><entry><title>似顔絵</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=479" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=479</id><issued>2012-04-01T09:00:00+09:00</issued><modified>2012-04-01T10:22:14Z</modified><created>2012-04-01T00:00:00Z</created><summary>友人の似顔絵作品展が&amp;nbsp;東京駅八重洲地下街のキャラリー八重洲にて開催され昨日　閉場間際に滑り込んできました。絵の雰囲気、技法に進化がみられ、日々是進歩「努力しているな」と感じましたが、同時に時間は常に時を刻み続けているということも目に見えてわかりまし...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[友人の似顔絵作品展が&nbsp;<BR><BR>東京駅八重洲地下街のキャラリー八重洲にて開催され<BR><BR>昨日　閉場間際に滑り込んできました。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120401_1002722.jpg" width=320 height=240><BR><BR>絵の雰囲気、技法に進化がみられ、日々是進歩「努力しているな」と感じましたが、<BR><BR>同時に時間は常に時を刻み続けているということも目に見えてわかりました。<BR><BR>頭には白いものが。<BR><BR>と、そこにまた別の友人が登場。<BR><BR>「どうしたの。妊娠？」と思わずキャグが飛び出しそうな体型<BR><BR>歳は取っていないと思っているのは自分ばかりなのか。<BR><BR>その友人。<BR>小説を書いているとのこと。<BR><BR>「こいつもちゃんと前を向いて、何かに挑戦しているんだ」<BR><BR>負けてはいられませんね。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120401_1002723.jpg" width=320 height=240>　<BR>えいちゃんのように　いつまでも青春ど真ん中で<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120401_1002724.jpg" width=240 height=320><BR><BR>ジョブスのように　あきらめることをしない<BR><BR>体型や容姿に変化が生じたとしても<BR><BR>青春をあきらめない気持ちは変化しないことが大事だと再確認したプチ同窓会でした。<BR>]]></content></entry><entry><title>平和ぼけ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=480" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=480</id><issued>2012-03-31T13:22:00+09:00</issued><modified>2012-04-01T10:38:53Z</modified><created>2012-03-31T04:22:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今朝の番組で　航空自衛隊のスクランブル発進が増えているという放送をしていました。見た方もいらっしゃると思います。番組中の自衛官へのインタビューを聞き、頭を殴られたような衝撃を受けました。「戦闘機のパイロットだけど　一番操縦のうまいパイロットになろ...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;今朝の番組で　航空自衛隊のスクランブル発進が増えているという放送をしていました。<BR><BR>見た方もいらっしゃると思います。<BR><BR>番組中の自衛官へのインタビューを聞き、頭を殴られたような衝撃を受けました。<BR><BR><BR>「戦闘機のパイロットだけど　一番操縦のうまいパイロットになろうとはおもわない。<BR><BR>敵に負けないパイロット。<BR><BR>そして<BR><BR>無事に仲間と生きて帰還できるパイロットを目標にしています。」<BR><BR><BR>われわれ外出先から会社に帰るにしろ、自宅に帰るにしろ生きて帰る<BR><BR>ことを目標になどしていません。生きて帰ることなど　空気と同じで当たり前のこと<BR><BR>だと思っています。<BR><BR>でも　この日本で、同じ空気を吸っている人で　命をかけて仕事をしている人がいるという事実を感じたことがありませんでした。<BR><BR>死にものぐるいで　がんばる。努力をする。<BR><BR>本当に我々は　死にものぐるいで　努力をしているのでしょうか。<BR><BR>いろいろなことに流され、まあいいやと妥協していないでしょうか。<BR><BR>明日から４月<BR><BR>あらたな切り替えが求められる時代であり、世の中です。<BR><BR>命をかけると言うことを、今一度じっくり考えてみましょう。]]></content></entry><entry><title>京都は雪でした</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=478" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=478</id><issued>2012-02-08T23:14:00+09:00</issued><modified>2012-02-12T03:43:18Z</modified><created>2012-02-08T14:14:00Z</created><summary>&amp;nbsp;本日は京都いつも通りの日帰り京都市内での移動を考えると雨だけは降らないでほしいと思っていましたが安易に願うと　願いと逆な方向へ物事が進むケースって意外とありませんか。今回　なんと　雨を通り越して　雪雨よりはよかったかも？？？？？雪の京都　風情があ...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;本日は京都<BR>いつも通りの日帰り<BR><BR>京都市内での移動を考えると雨だけは降らないでほしいと思っていましたが<BR>安易に願うと　願いと逆な方向へ物事が進むケースって意外とありませんか。<BR><BR>今回　なんと　雨を通り越して　雪<BR><BR>雨よりはよかったかも？？？？？<BR><BR>雪の京都　風情がありますね。<BR>東京とは違うたたずまいと風景　そこに雪<BR>なにか　勝手に日本てきれいだな〜なんで思っていますが<BR>やはり雪は寒い。<BR>凍えます。<BR><BR>日本海側をはじめ　今年は豪雪<BR>そこで暮らしている方々は本当に大変です。<BR><BR>すべてにおいて　自分のいる位置とは反対の環境にあこがれる<BR>でもその反対の位置にいる人は、逆の私たちのいる位置にあごがれていたりします。<BR><BR>つまり　どこにいても同じ<BR>同じならば　今の現状を一生懸命にがんばる<BR><BR>スティーブ　ジョブス氏か言っているように<BR><BR>現在の点と点のつながりが未来になっていく<BR><BR>今を一生懸命　楽しくがんばることが明るい未来を造るのだと<BR>京都の一室で思いました。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 364px; HEIGHT: 262px" class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120212_979939.jpg" width=389 height=291><BR><BR>＊すばらしい庭です。奥行きがない　小さな庭。<BR>京都を感じるのは　私だけですかね。<BR><BR>]]></content></entry><entry><title>春の七草</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=477" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=477</id><issued>2012-01-07T19:36:00+09:00</issued><modified>2012-01-09T07:35:36Z</modified><created>2012-01-07T10:36:00Z</created><summary>春の七草芹薺御形繁縷仏の座菘蘿蔔日本には１月７日七草がゆを食べる風習があります。春の七草やお餅などの具をおかゆにして、無病息災を祈り食べられますが、これもお正月の食べ過ぎや飲み過ぎの疲れた胃を休め、冬場に不足がちな栄養素を取るという　日本人のすばらしい...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[春の七草<BR><BR>芹<BR>薺<BR>御形<BR>繁縷<BR>仏の座<BR>菘<BR>蘿蔔<BR><BR>日本には１月７日七草がゆを食べる風習があります。<BR>春の七草やお餅などの具をおかゆにして、無病息災を祈り食べられますが、これもお正月の食べ過ぎや飲み過ぎの疲れた胃を休め、冬場に不足がちな栄養素を取るという　日本人のすばらしい知恵ですね。<BR><BR>七草がゆは平安時代から行われていたとのことです。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 294px; HEIGHT: 214px" class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120109_964262.jpg" width=320 height=240>&nbsp;<BR><BR>不足がちの栄養素<BR><BR>なにか景気を回復させる栄養素はないでいすかね。<BR>２０１２年　栄養素を探してみるのもおもしろそうです。<BR><BR><BR><BR>]]></content></entry><entry><title>２０１２年　始動</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=476" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=476</id><issued>2012-01-04T20:07:00+09:00</issued><modified>2012-01-05T08:34:49Z</modified><created>2012-01-04T11:07:00Z</created><summary>&amp;nbsp;今年も仕事が始まりました。といっても　３１日　１日　２日　３日と４日間休んだだけですべて　新年により　リセットされたように　始まりとなりますはじめと　終わりすべてにはサイクルがあり　始めと終わりがあります。早く終わりを迎え他方がよいものなるべく終...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;今年も仕事が始まりました。<BR>といっても　３１日　１日　２日　３日と４日間休んだだけで<BR>すべて　新年により　リセットされたように　始まりとなります<BR><BR>はじめと　終わり<BR><BR>すべてにはサイクルがあり　始めと終わりがあります。<BR><BR>早く終わりを迎え他方がよいもの<BR>なるべく終わりを迎えないように　メインテナンスをしながら行うもの<BR><BR>不動産投資も　<BR>早く現金を回収しキャッシュフローを得たい投資と<BR>建物をメインテナンスしながら永久的にキャッシュフローを得たい投資と様々です。<BR><BR>どちも　資産（固定資産・流動資産）をどのように運用するかの違いだけで　方法と手段が変わり<BR>それに伴う結果も変わります。<BR><BR>仕事においても　人生においても<BR>どのように自分を投資、自分に投資していくか<BR>どのような人生を歩んでゆくか、それぞれ人によって違いますが、<BR><BR>目標をもって行う投資と　何となく行う投資<BR>「キャッシュフローで１００万円をつくりたい」と「儲かる投資をしたい」<BR><BR>結果は、わかりますね。<BR><BR>「今年はいい年にしたい」　何ができれば　どんな結果がでれば「いい年」なのかわかりません。<BR><BR>『今年の売り上げ目標〇〇〇〇〇万円』<BR>『今年の管理入居率９８％』<BR>『今年のリノベーション受注２４件』　・・・ｅｔｃ．<BR><BR>明確な目標を立て、そのためには何をすべきか、どのように行っているか<BR>自分を　しっかり管理していけるよう　辛いけれども努力したものが年末に<BR>「いい年だった」といえるのです。<BR><BR>さあ　スタート　気持ちを強く　努力する一年の始まりです。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120105_962469.jpg" width=240 height=320><BR><BR><BR><BR>　]]></content></entry><entry><title>謹賀新年</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=475" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=475</id><issued>2012-01-01T22:45:00+09:00</issued><modified>2012-01-05T08:06:06Z</modified><created>2012-01-01T13:45:00Z</created><summary>&amp;nbsp;あけましておめでとうございます。毎年ながら　今年も千束八幡神社で年越しです。
良い年になるよう　一日一日を大切に　気持ちを強くもてる一年を過ごしましょう。毎年ながら、新年を神社で迎えられる幸せに感謝です。
暮れから　お正月の行動は　毎年決まってい...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;あけましておめでとうございます。<BR><BR>毎年ながら　今年も千束八幡神社で年越しです。<BR><BR>
<P align=center><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120105_962466.jpg" width=320 height=240></P><BR><BR>良い年になるよう　<BR>一日一日を大切に　気持ちを強くもてる一年を過ごしましょう。<BR><BR>毎年ながら、新年を神社で迎えられる幸せに感謝です。<BR>
<P align=center><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120105_962467.jpg" width=320 height=240></P><BR><BR>暮れから　お正月の行動は　毎年決まっています。<BR>毎年毎年　同じ<BR>時間刻みで行動するお正月ですが、それがかえって充実感を感じます。<BR><BR>毎日忙しいと「自由」がほしくなりますが、その「自由」が人をだめにします。<BR>忙しく計画とおりに行動することは、大変ですが頭を使い　学習し、成長します。<BR><BR>今年は　後半に前半の成果を現し、<BR>天かける龍の様になれるよう努力する一年にできるよう日々精進します。<BR><BR>今年も　ご指導ご鞭撻　宜しくお願い申し上げます。<BR><BR>
<P align=center><IMG style="WIDTH: 169px; HEIGHT: 188px" class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120105_962468.jpg" width=240 height=320></P>]]></content></entry><entry><title>今年も大変お世話になりありがとうございました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=474" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=474</id><issued>2011-12-31T20:24:00+09:00</issued><modified>2012-01-05T07:45:40Z</modified><created>2011-12-31T11:24:00Z</created><summary>３月の震災で　悪夢が現実となってしまい政治をはじめ　経済・環境　すべてにおいて　日本が急降下した１年でした。来年はどんな年になるでしょうか。今年一年　大変にお世話になりました。来年も　よろしくお願い申し上げます。</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>３月の震災で　悪夢が現実となってしまい<BR>政治をはじめ　経済・環境　すべてにおいて　日本が急降下した１年でした。<BR><BR>来年はどんな年になるでしょうか。<BR><BR><IMG style="WIDTH: 253px; HEIGHT: 178px" class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20120105_962465.jpg" width=320 height=240><BR><BR>今年一年　大変にお世話になりました。<BR>来年も　よろしくお願い申し上げます。</P>]]></content></entry><entry><title>クリスマス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=472" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=472</id><issued>2011-12-24T22:27:00+09:00</issued><modified>2011-12-25T02:39:33Z</modified><created>2011-12-24T13:27:00Z</created><summary>&amp;nbsp;都心部は　商業ベースか　綺麗にイルミネーションが点灯されクリスマス気分があおられていますが、景気の影響で　何となく空騒ぎで寂しいクリスマスのような気がするのは私だけでしょうか。ちなみに　サンタクロースの衣装が赤と白なのはなぜか。昔のサンタクロース...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;都心部は　商業ベースか　綺麗にイルミネーションが点灯され<BR>クリスマス気分があおられていますが、<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20111225_957393.jpg" width=320 height=240><BR><BR>景気の影響で　何となく空騒ぎで寂しいクリスマスのような気がするのは<BR>私だけでしょうか。<BR><BR>ちなみに　サンタクロースの衣装が赤と白なのはなぜか。<BR><BR>昔のサンタクロースの衣装は国や地域によってバラバラだツタそうです。<BR>コカコーラが宣伝のために　サンタの衣装をコカコーラ・カラー<BR>つまり「赤」と「白」にしたところから　<BR>サンタクロースの衣装が今の色に定着したとのことです。<BR><BR><BR>サンタクロースのように赤く燃えるような　<BR>好景気になるといいですね。]]></content></entry><entry><title>お祝い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=473" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=473</id><issued>2011-12-13T23:40:00+09:00</issued><modified>2011-12-25T02:48:14Z</modified><created>2011-12-13T14:40:00Z</created><summary>新築祝いのプレゼントいろいろありますが、このようなものはいかがでしょうか。ケーキの家まさしく「スウィートホーム」ですね。</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>たてものづくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>新築祝いのプレゼント<BR>いろいろありますが、このようなものはいかがでしょうか。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20111225_957392.jpg" width=320 height=240><BR><BR>ケーキの家<BR>まさしく「スウィートホーム」ですね。<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>ベリーベリー　パフェ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=471" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=471</id><issued>2011-12-08T20:02:00+09:00</issued><modified>2011-12-11T11:11:12Z</modified><created>2011-12-08T11:02:00Z</created><summary>&amp;nbsp;子どものころ　なかなか食べられなかったものをなぜか　急に食べたくなると言うことで　今日はパフェを食べました。ストロベリー・ブルーベリー・ラズベリーにクランベリーベリーベリーパフェは　ベリーベリーグッドなお味で大満足でした。</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;子どものころ　なかなか食べられなかったものを<BR>なぜか　急に食べたくなる<BR><BR>と言うことで　今日はパフェを食べました。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20111211_950818.jpg" width=240 height=320><BR><BR>ストロベリー・ブルーベリー・ラズベリーにクランベリー<BR><BR>ベリーベリーパフェは　ベリーベリーグッドなお味で大満足でした。<BR><BR>]]></content></entry><entry><title>秋　？　　冬　？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=470" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=470</id><issued>2011-12-07T22:11:00+09:00</issued><modified>2011-12-11T09:29:19Z</modified><created>2011-12-07T13:11:00Z</created><summary>&amp;nbsp;カレンダーは１２月気温も低くなってきて、冬だな〜と感じる今日この頃寒さに苦手な私には、辛い季節となりました。冬といえば、木々の葉は落ち　街も何となく寂しいイメージでも今年は１２月なのですか　街の装いは秋銀杏並木は綺麗な黄色をしています。体感温度か...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;カレンダーは１２月<BR>気温も低くなってきて、冬だな〜と感じる今日この頃<BR>寒さに苦手な私には、辛い季節となりました。<BR><BR>冬といえば、木々の葉は落ち　街も何となく寂しいイメージ<BR>でも<BR>今年は１２月なのですか　街の装いは秋<BR>銀杏並木は綺麗な黄色をしています。<BR><BR><IMG class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20111211_950817.jpg" width=320 height=240><BR><BR>体感温度から感じる季節と<BR>視覚から感じる季節感<BR>最近は、ばらばらですね。<BR><BR>この感覚が人間の五感を狂わせ　人々の調和をも壊してしまうのでしょう。<BR><BR>地球温暖化が良くないことは　一目瞭然です。<BR>]]></content></entry><entry><title>新嘗祭</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=469" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=469</id><issued>2011-11-23T22:57:00+09:00</issued><modified>2011-11-24T03:16:34Z</modified><created>2011-11-23T13:57:00Z</created><summary>&amp;nbsp;新嘗祭祈念祭での五穀豊穣をお祈りしたことにたいして祈りが通じたことを感謝し、収穫した新穀を天地の神様に献上し、またこれらに感謝し食するお祀りです。本日　千束八幡神社の新嘗祭に参列してきました。明治以降、新嘗祭は勤労感謝の日に執り行われるため本日は...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>つれづれ草</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<FONT size=4><FONT size=2>新嘗祭<BR>祈念祭での五穀豊穣をお祈りしたことにたいして祈りが通じたことを感謝し、<BR>収穫した新穀を天地の神様に献上し、またこれらに感謝し食するお祀りです。<BR><BR>本日　千束八幡神社の新嘗祭に参列してきました。<BR><BR>明治以降、新嘗祭は勤労感謝の日に執り行われるため本日は皇居をはじめ日本全国の神社で行われている神事です。<BR><BR>何かを願い　そして感謝する。<BR>当たり前のように考えるのは　このように教育されてきたからです。<BR>これは　学校で教育されたことではなく<BR>親や年寄り、地域によって自然と教わってきました。<BR></FONT><BR><FONT size=2>今　教わらないからわからないのか　気配りや感謝の気持ちが薄れ<BR>人が言わないから　注意されないからOKだ　という社会になりつつあります。<BR><BR>日本の年中行事には　それぞれ意味があります。<BR>なぜ　その行事が行われるのか。<BR>どういう意味があるのか。<BR>再確認する必要がある時期（時代）になっているのではないでしょうか。<BR><BR></FONT><BR></FONT>　]]></content></entry><entry><title>「大丈夫だろう」　　なにが？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=468" /><id>http://matsuya-news.jugem.jp/?eid=468</id><issued>2011-11-21T14:22:00+09:00</issued><modified>2011-11-21T07:25:38Z</modified><created>2011-11-21T05:22:00Z</created><summary>&amp;nbsp;写真は　線路等の検査車両こんな車両が走っていることを初めて知りました。鉄道は　安全に運行して当たりまえ　　とみんなが思っています。家は雨漏りしなくて当たり前　と　普通考えます。でも電車事故、雨漏りどちらも１００％起こらないとはいえません。雨漏りの...</summary><author><name>株式会社　松屋</name></author><dc:subject>たてものづくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[&nbsp;<IMG style="WIDTH: 216px; HEIGHT: 220px" class=pict alt="" src="http://matsuya-news.img.jugem.jp/20111121_941119.jpg" width=240 height=320><BR>写真は　線路等の検査車両<BR>こんな車両が走っていることを初めて知りました。<BR><BR>鉄道は　安全に運行して当たりまえ　　とみんなが思っています。<BR><BR>家は雨漏りしなくて当たり前　と　普通考えます。<BR><BR>でも電車事故、雨漏りどちらも１００％起こらないとはいえません。<BR><BR>雨漏りの場合、建築中に原因がある場合、建築後に何らかの原因で発生する場合<BR><BR>いずれにせよ　雨漏りが起きると　みんなが不快になる。<BR><BR>雨漏りの発生を防ぐには、一番大事なのは建築時に万全な造作構造を考えきちんと施工することです。<BR>そして　きちんと確認検査することです。<BR><BR>何事においても「大丈夫だろう」ではなく「大丈夫です」といえることが肝心です。<BR><BR>]]></content></entry></feed>
